火災保険の一括見積もり

火災保険ランキング

当サイト「火災保険ランキング」は火災保険や家財保険などといった住宅用保険の比較サイトです。戸建て住宅や分譲マンションなどといった複数の項目に分類して、数多くの損害保険会社の保険を比較しています。既に契約されている方や、実際に補償を受けられた方などから頂いた口コミも多数ご覧頂くことができます。

また、当サイト一押しの『火災保険の一括見積もりサービス』もおすすめです。一度に複数社の見積もりを入手できるため、各社プラン比較や保険料比較などの際に非常に役に立ちます。もちろん無料でご利用になれますし、入力項目の数も少なくて済むため、パソコンだけではなくスマートフォンやタブレットでも気軽に使えます。

ランキング

サイト名にもなっておりますが、火災保険のランキングを早速ご紹介したいと思います。保険会社名をクリックすると、その会社が提供している一戸建て住宅向けの火災保険の特徴や口コミなどをご覧頂けます。なお、一戸建て以外の分譲マンションや賃貸住宅などの火災保険については、当ページ上部のメニューバーからご覧頂けます。

会社名 分類 一括見積もり
東京海上日動 大手損保
三井住友海上 大手損保
損保ジャパン日本興亜 大手損保
あいおいニッセイ同和損保 大手損保
朝日火災 中堅損保
AIU保険 外資系損保
富士火災 中堅損保
共栄火災 中堅損保
セコム損保 中堅損保
エース損保 外資系損保

口コミでおすすめの火災保険を比較

私たちの生活と切っても切れない関係にあるのが保険です。当サイトで取り上げている火災保険や地震保険や家財保険だけではなく、生命保険や医療保険や自動車保険など、多数の保険会社が様々な種類の保険商品を用意しています。

このように数ある保険の選び方の一つとして挙げられるのが「口コミで比較すること」です。実際の利用者の声を参考にすることはとても重要と言えます。当サイトのランキングの順位を決める際の最大の要素にもなっています。

そんな口コミですが、実は火災保険を始めとした住宅向けの保険に関しては、インターネット上にもそれほど数多くあるわけではありません。そこで当サイトは「他のウェブサイトとは比較にならないほど多くの口コミを掲載すること」を目的として制作されました。他のサイトに劣らないよう、随時口コミを募集し、追加しています。

火災保険と地震保険の口コミ

前述の通り、当サイトでは多数の口コミを掲載しておりますが、メガ損保と呼ばれるような契約者数が非常に多い損害保険会社(東京海上日動や三井住友海上や損保ジャパンなど)に関しては、特に口コミが多くなっています。不定期に火災保険の口コミの募集をかけているのですが、毎回メガ損保が最もよく集まります。

もちろん、だからと言ってメガ損保を中心とした大手だけをご紹介しているという訳ではありません。先のランキングに登場しております通り、中堅損保や外資系損保も扱っています。また、共済や少額短期保険なども口コミを掲載しています。

なお、どの保険会社でも火災保険と地震保険の両方の口コミをご覧頂けますが、特に口コミの数が多い会社に関しては、読みやすさを考慮して、ページ内で「火災保険の口コミ」と「地震保険の口コミ」を明確に分類してご紹介しています。

条件別のおすすめランキング

前述のランキングは一戸建て住宅を対象としたものとなっていますが、当サイトでは一戸建て住宅だけではなく、分譲マンションや賃貸住宅などの火災保険のランキングもご紹介中です。もちろん、こちらも口コミがとても充実しています。

「一戸建て」から「賃貸住宅」までの3項目は個人向けの火災保険について、「店舗・オフィス」の項目は法人と個人事業主向けの火災保険について、「火災共済」は共済組合が提供している住まいの補償を行う商品について、それぞれ簡単な解説を行っています。繰り返しになりますが、会社ごとに口コミもご紹介しています。

火災保険に関連したコンテンツ

当サイトでは損害保険会社や共済のランキング以外にも、火災保険に関連した内容のコンテンツを公開しております。大きく分けると以下の4つになるのですが、いずれもボリュームのある内容となっておりますので、ぜひご覧になってみてください。

充実補償なのに保険料がお得な火災保険を見つける方法

火災保険とは

火災保険は「住まいに欠かせない保険」と言われています。その理由は火災保険が建物と家財を守ってくれるという役割を持っているからです。例えば、火事が発生して建物は全焼、中にあった家財も全て焼けてしまった…といったようなケースでも、火災保険があれば被害額を補償することができるのです。

この場合、補償してもらえる金額は「建物の購入時の金額+同等の家財の買い替えに必要な金額」というケースが多いです。この方式を再調達価額と言います。被害を受けた時点の時価で計算するという方式もありますが、そちらの場合は補償額が目減りしてしまうため、現在はこちらの再調達価額の方式が主流となっています。

このように火災保険に入っておけば、受け取った補償金を使って、新たに住宅や家財を購入することができます。火事の被害に遭ったという事実はショックですが、経済的には再起しやすいのです。一方で火災保険に入っていないと補償金は受け取れませんので、経済的な損失や負担も重くのしかかってきます。

今回のケースでは分かりやすいように火事を取り上げましたが、火災保険で補償できるのは火事だけではありません。詳しくは「補償内容・補償範囲」のページをご覧頂ければと思いますが、各種自然災害や事故なども補償可能です。非常に重要な役割を果たす保険となっていますので、必ず加入しておくようにしましょう。

保険料の相場

これだけ補償額が大きくなることもあるということは、保険料もかなりお高いのでは…と心配されるかもしれませんが、火災保険の保険料はそれほど高くはありません。自動車保険よりも安く済むというケースも少なくありません。

マイホームか賃貸住宅かで大きく異なりますが、前者なら年間2万円ほど、後者なら年間1万円ほどが相場と言えます。ただし、豪邸や億ションと呼ばれるような高額なマイホームであったり、月の家賃が数十万から百万円超といった高級賃貸住宅にお住まいの場合は、保険料は相場よりもかなり高くなります。

また、同じ火災保険でもプランによって保険料は違ってきます。多くの損保は「シンプル・スタンダード・ワイド」などといった具合に複数のプランを設けていて、プランによって補償範囲が異なります。補償範囲が広いプランならやはり高くなりますし、補償範囲を狭くしたプランなら思っているよりも安くて済むことが多いです。

保険料の相場を知る方法

多くの損害保険会社がオンライン見積もりなどの機能を用意していますが、住宅の構造や補償範囲などによって保険料は大きく異なりますし、一社ずつ条件を入力して見積もりを出すのはなかなかの手間がかかります。

そこでおすすめなのが『火災保険の一括見積もりサービス』です。当サイト運営チームも実際に話を聞きましたが、戸建てでもマンションでも割安でお得な保険料を提案してくれます。既に他社の保険に加入しているという方でも、一括見積もりで火災保険を見直すことによって、数十万円もの節約に繋がる可能性もあります。

特に一戸建て住宅にお住まいの方には、一度だけでも良いので、こちらのサービスをぜひ利用して頂きたいです。なぜ一戸建てなのかと言いますと、分譲マンションと比べると一戸建ての火災保険は保険料が高くなりやすいため、それだけ見直しをした際に節約できる金額が大きくなる傾向があるからです。

火災保険の選び方

最後になりますが、当サイトに欠けているコンテンツがあります。それは火災保険そのものの解説です。そこで、おすすめの外部サイトのコンテンツをご紹介したいと思います。「火災保険の選び方」というページです。火災保険料の相場に関する内容や、火災の予防に関する内容など、様々なコンテンツが掲載されています。

なお、当サイトは口コミの質と数に力を入れているため、今後しばらくは上記のような火災や火災保険の概要解説などといったコンテンツを提供する予定はありません。口コミやそれを元にしたランキングに特化してサイト運営を続ける予定です。サイト名(火災保険ランキング)に恥じぬよう、口コミの更なる充実を図っていきます。

火災保険の一括見積もり

【簡単3分】一括見積もりで本当に保険料を20万円以上節約できました!

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