賃貸住宅

賃貸住宅(マンション・アパート)用の火災保険や家財保険の比較ランキングです。損害保険として知名度の高い大手だけではなく、中堅企業や少額短期保険などもご紹介中です。賃貸の場合は入居時に特定の保険に加入することが義務づけられているケースが少なくありませんが、そうでない場合はしっかりと比較検討しましょう。

会社名 分類 一括見積もり
三井住友海上 大手損保 ×
東京海上日動 大手損保 ×
あいおいニッセイ同和損保 大手損保 ×
損保ジャパン日本興亜 大手損保 ×
富士火災 中堅損保 ×
朝日火災 中堅損保 ×
セコム損保 中堅損保 ×
ジェイアイ傷害火災 中堅損保 ×
エイチ・エス損保 中堅損保 ×
チャブ損保 外資系損保 ×
AIU保険 外資系損保 ×
アメリカンホーム・ダイレクト 外資系損保 ×
アイアル少額短期保険 少額短期保険 ×
アクア少額短期保険 少額短期保険 ×
ジャパン少額短期保険 少額短期保険 ×
みらい少額短期保険 少額短期保険 ×
賃貸少額短期保険 少額短期保険 ×
旭化成ホームズ少額短期保険 少額短期保険 ×
宅建ファミリー共済 少額短期保険 ×
全管協共済会 少額短期保険 ×
住宅保障共済会 少額短期保険 ×

火災保険の必要性

賃貸住宅の場合は建物を補償対象に含める必要がありませんので、家財のみを対象とした火災保険に加入することになります。そのため、一戸建てと比べると火災保険料はかなり安くて済みます。一般的なサイズの賃貸住宅であれば年間1~3万円ほどです。かなりの高級賃貸住宅でなければ、3万円を超えることはありません。

なお、ほとんどの賃貸住宅において、賃貸契約時に火災保険への加入を求められます。これは家財を守るためと言うよりは「借家人賠償責任補償」と「個人賠償責任補償」が付いているためです。これらは火災や漏水などによって賃貸住宅のオーナーや他の住人(の家財)に損害を与えてしまった場合の補償です。

地震保険の必要性

賃貸住宅にお住まいの方のほとんどが地震保険には加入していません。火災保険と同様に地震保険の補償対象は家財のみで良いので、高価な家財(特に壊れやすい物や倒れやすい物)が多いなどといったケースを除いて、地震保険には加入しなくても大丈夫です。地震保険料とお持ちの家財との兼ね合いで決めてみてはいかがでしょう。

火災保険の一括見積もり

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