AIU保険

AIU保険の戸建て住宅用保険は「スイートホームプロテクション」という名称で提供されています。必ず含まれている補償は火災・落雷・破裂・爆発の4つで、その他の補償は自分のニーズに応じて付けたり外したりすることができます。こちらのページではそんな「スイートホームプロテクション」の口コミと評判をご覧頂けます。

商品名 スイートホームプロテクション(ホームライフ総合保険)
保険の見積もり 【PC/スマホで】AIU保険の火災保険の見積もり
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口コミと評判

●●築25年以上経っている家に住んでいるんですが、台風のときに建物の樋が外れてしまい折れてしまいました。見積りをとると結構な費用がかかることが分かりました。

何社か見積りをとって、一番費用が安いところに頼んで、しょうがないので自費で修理したのですが、後日自動車保険をお願いしている担当者が、自動車保険の更新できたときにその話をしたら、その件であれば火災保険で修理することができますよと言われました。

修理をお願いしたときの見積書か請求書はありますかと聞かれたので、それを見せると損害額が20万円を超えていますので、風災の補償で保険対応できますとのことでした。

半信半疑だったので、とりあえず事故の日時やどのようにしてその部分が壊れたかをヒアリングされたのできっちり答えました。

その後、保険金請求書類が自宅に届いた頃に保険担当者から連絡が入り、保険請求に関してお伺いするとのことでした。保険金請求書の書き方やそのほかの必要な添付物の説明をしてもらい、保険金請求書類をその場で提出しました。

すると一週間後に担当から連絡が入り、支払日が決まった連絡を受けました。

最初は自費で直さざるをえないと思っていた分、保険で対応できることを知って、担当者には本当にお世話になりました。

●●私は一戸建てを数年前に購入した際に、こちらのAIU保険会社で火災保険に加入しました。こちらのAIU保険会社では、スイートホームプロテクションという火災保険に加入しました。

こちらの火災保険をなぜ選んだのかと言いますと、担当の方にまず薦められたというのがあります。他の保険会社も比べようかと思ったのですが、そちらの担当者が丁寧でしたし、また信頼できる感じの担当者でした。また火災保険に関する説明だったりなども分かりやすく、友人などもこちらの火災保険に加入していたので、決めることにしました。

こちらの火災保険は、補償などがとても充実している、というのが良いと思いました。補償内容が充実している割に、保険料などはそれほど高くありませんので、良い商品だと思いました。また、火災保険ですが、こちらのAIU保険会社の場合、オール電化だと割引が効くというのが大きかったです。我が家はオール電化ですので、こうした割引が適用されるのが大きかったです。

今はまだ火災に遭ったりもしていませんので、補償があったこともありませんが、しかしこれから何があるかわかりませんので、火災保険に加入していることでこうしたリスクに備えることができると思います。

●●私は2003年にマイホームを建てましたが、その時に自宅の火災に備え、AIUの火災保険に加入しました。保険料をなるべく安く抑えるために、30年一括前払いで支払いました。

この火災保険契約後、5年経過した頃のことでしたが、その保険とは別に、子供が他人に迷惑をかけた時に備えて、個人賠償責任保険の加入をしたほうが良いと思いまして、保険代理店の方に相談しましたところ、火災保険の特約として付けられるということを教えていただきました。個人・受託品賠償責任補償特約という特約でした。

この特約は、補償範囲が広く、例えば子供が自転車で他人を傷つけたり、飼っているペットが他人に噛み付いたりした場合でも補償されます。さらに、本体の火災保険の満期日までの25年間分を一括払いしましたので、保険料の前払い割引も効き、保険料も低く抑えることができました。

まだ個人賠償責任保険に加入されてない方は、火災保険への特約付加での加入を、一度検討されてみることをお勧めいたします。

●●新築一軒家を建てた時に、ハウスメーカーの担当の営業マンに紹介してもらったのがAIU保険のセールスの方でした。その方は他の保険会社の販売もできるようで、東京海上日動なども合わせてサラッと紹介してくださいました。

ただ、我が家にはJA共済に勤める知り合いがおり、そのJA共済の建物更生共済「むてき」を検討中で、AIU保険のセールスの方にはお話だけ…と思っていました。

聞いて驚いたのは掛金の安さ。そして、組み合わせの自由さ。我が家は水害は例がない地域だったので、水害を外し、家財の補償を強化しました。どちらがよかったかは、まだ実際に保険を使うことがないのでわかりませんが、この2つの保険を比較すると、掛金が数倍も違いました。比較って大切だと思います。

●●火災保険に加入する際にこの会社を選んだのは、なんと言っても「保険料一括払いで30年間補償」という利便性です。

しかもその一括の料金がリーズナブル。おそらく住居の広さや形状にも依るのでしょうが、5LDK2階建てくらいの物件ならば10万円ほどの支払いでその後一切請求は無し。その上で30年間の補償が受けられるのです。月々の支払いにあたふたしなくていいのでこれはとても魅力的です。

理由は新築物件だから。もしマイホームを新築される場合、近年頻発する自然災害などからの保護に配慮して、建築基準が以前よりもとても厳しくなっているそうです。

なのでお家そのものがが被害、災害に強く作られるようになっている。だからこそ保険会社にとってもリスクを抑えられる。なのでこのように低価格で高い補償を提供できるのですね。ローンも保険料も毎月支払いというのは家計を圧迫するひとつでもありますし、一度に払えてしかもお安いというのはとても助かると思います。

●●一戸建てを購入した時にAIU保険の火災保険と地震保険に加入しました。AIUさんの評判をネットなどで見ると良いものばかりではなかったので、あまり考えていなかったのですが、家の建築してもらった会社の担当者の方から「見積もりだけでも」と強いお願いがあったので、最初はお付き合いでお見積もりをお願いしました。

見積もりを頂いた時の最初の印象は、他社さんに比べてかなり安いという事でしょうか。他社さんが3社とも40万円台だったのに、AIUさんは35万円でした。

家を建てたときはローンとはいえ出費がかさみますので、1万円でも節約したいのが本音ですが、せっかく建てた新築の保険ですので、補償をしっかりとしておきたいと思い、かなり悩みました。担当者の方の対応は非常に迅速で、見積もりも何パターンかお願いしたのですが、1時間以内にメールを頂けました。

その後、迷っていた事もあり、何回か電話で問い合わせをさせて頂き、正直めんどくさかったと思いますが、気持ちよく対応してもらえました。最終的には、担当者さんの対応もふまえて、契約させていただきました。

火災保険は使わなければそれが1番の、お守りのような保険ですが、万が一を考えて、納得して加入する必要があると思います。やっぱり話し易い担当者というのも大きなポイントの一つではないでしょうか。

●●私が家を買った直前ですが、東北大震災がありました。大きい被害があったのは誰もがわかるかと思います。その影響もあってか、火災保険と地震保険には強い興味を持ちました。親に聞いた話では、火災保険と一緒ではないと地震保険には入れないとのこと。そのため、併せて入ろうとなんとなく決めていました。

とはいうものの、火災保険と地震保険も、それなりの金額がする保険です。簡単に調べてみてわかったのですが、火災保険は35年ほど入るわけで、トータルとしたら何十万円もかかることが判明。しかも、この契約内容はいらないけど、定型化されており勝手に外すこともできない。

そのため、自分のニーズと金額が合致するものを、手っ取り早く探すために保険の見積もりサイトを利用しました。

使ったサイトは色々な条件を入力することで、自分好みの保険を作る(限界はありますが)といったメリットがあります。保険会社も得て不得手な部分はありますし、業者の数だけでもかなりの数はあるので、自分で探すというのはかなり労力のいる作業です。

私の住んでいる場所は、閑静な住宅街で、割と高台の場所ということもあったので、台風や水害による被害は考えづらいと判断し、この点を削ったことにより、そこそこ満足の行く内容で、金額も抑えた契約を結ぶことができました。

保険会社は外資系ですが、名前の通った会社で、安心感はありました。このサイトを使う際、メールで見積もりが届かないといったアクシデントが発生し、この点にクレームを言いましたが、その後の対応は良かったと思います。

ちなみに、住宅メーカーが進めてきた保険会社も2社ほどあったのですが、どちらも高いものであり、そのまま契約を結んでいたら、4,5万円ほど違ってきたものでした。もちろん、細かな補償の違いはあるのでしょうが、太枠として同じであれば、あまりこだわらなくても良いのかなと個人的には思います。

購入した家は、火災には強い(防火基準は高い)建物で、耐震性も高い(ベタ基礎+アンカーで家を固定)ものであり、こう考えると発生するかわからないものに高い保険をかけるのもどうか、という考えはあるかと思います。

もっとも天災という要因に意識が行っていた部分もありますが、失火といった人為的な要因で発生することも否定できません。自分の家が被害を受けるだけならまだしも、隣家にも被害を与えた場合には責任も取る必要があります。

火事といった社会的に責任が発生するものについては、最低限責任は取るべきであり、天災といったことも考えると、併せて地震保険に入ることは必要になるのではないかと思いますし、その点から私が2つの保険を選んだ理由でもあります。

●●私の体験談は地震保険についてです。それは日本人にとっては決して忘れることができない東日本大震災の時です。私は東京在住でしたが、家が古い木造の家でしたので、今まで感じたことがない程の大きな揺れを感じました。

家の中の食器類が落ちて割れたり、タンスが倒れたり、風呂場のタイルにヒビが入ったりと、もちろん東北の方々に比べれば微々たるものだと思いますが、多少の被害を受けました。地震保険に加入しておりましたので、家の片付けが落ち着いて、1週間後くらいに一応代理店経由で保険会社に連絡を入れました。

すると保険会社の調査員が直ぐにやってきました。その調査員の方は、非常にテキパキと被害状況を確認されました。

被害状況と言っても、色々細々あって、こちらもそれ程詳しく覚えておらず、ざっくりとしたことしか説明できなかったのですが、逆に調査員の方が「これは倒れましたか?」とか色々質問してきて、こちらも指摘されて思い出すようなこともあったりと、その時はかなりアバウトな回答も多かったと思います。

適応できないところははっきり説明していただいたのですが、その代わりという感じで「ここは被害受けましたよね」といった具合に埋め合わせのように(例えば地震で起きた被害だったのか曖昧なところなど)幾つか挙げたりと、意外に支払額を減らそうとしているような印象は受けませんでした。

全体的に、細かいところというより全体的に捉えて評価された感じで、結果的には想像以上の保険金の支払いが有り、こちらとしては少々驚きました。

今回のような非常事態では、もしかしたら保険会社としてもある程度個人宅への支払い額は、基準のようなものがあって、社内の手続き用にその理由付けの項目をまとめるという簡易的なものにせざるを得なかったのかもしれません。

火災保険の一括見積もり

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